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べにふうき 粉末茶 (30g)

べにふうき 粉末茶 (30g)

1,080(税込)

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いや~な花粉症対策に即効性があり身体に優しい「低カフェイン
飲み続けることで効果あり!

丸ごと飲める粉末緑茶タイプ
手軽に簡単!飲みやすい!
1杯(0.5g)用の茶さじ付き



べにふうきって何ですか?
アレルギー症状を抑制する「メチル化カテキン」を多く含んでいる緑茶。
本来は紅茶用の品種ですが、紅茶にすると発酵段階で「メチル化カテキン」が酸化して、消滅してしまいます。しかし発酵させてない「緑茶」に加工する事で「メチル化カテキン」を残し、さらに微粉末にすることで、茶殻に残る成分も、余すところなく摂取できます。

メチル化カテキンとは

農業技術研究所機構野菜茶業研究所などで、渋味成分であるカテキンの1種、エピガロカテキン-3-0-ガレート(通称メチル化カテキン)が、花粉症やアトピーなどのいわゆる「アレルギー症状IgE抗体」に対する改善効果をもつことがわかりました。

お召し上がり方
添付の茶さじ1杯(0.5g)を湯呑みに入れて100~150ccのお湯を注いで軽くかき混ぜてお召し上がりください。

ペットボトル500ccの水に対し茶さじ4~5杯を入れ、よく振って冷蔵庫で冷やしてお召し上がりください。
  • べにふうき 粉末茶 (30g)
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  • SHIHOさん

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    飲むとすぐ良くなります。仕事中ちょこちょこ飲んでます

    2021/02/26 09:31

  • 洋一さん

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    嫌な花粉の季節にはべにふうきを飲まないと辛い。個人差はあると思うが薬飲むより私は身体に優しいと思います。

    2021/02/19 16:26

  • ちかさん

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    5

    花粉症の私には欠かせないお茶です。飲むとかなり良くなります。

    2021/02/09 09:23

1.お湯を適温まで冷ます

沸騰したお湯を湯のみに移し湯冷ましをかけます
※一度湯のみに移してから湯冷ましをかけると人数分の湯量にぴったりになります

各温度での湯気の立ち方
90℃・湯気は勢いよく上がる
80℃・横に揺れながら高く上がる
50℃・かすかに湯気が上がる

2.茶葉を急須に入れる

3人分(茶葉を約6~7g)いれます

※ティースプーン約3杯になります

3.茶葉を蒸らす

湯冷まししたお湯をゆっくり急須に注ぎ、蓋をし茶葉が美味しく浸出するのを待ちます
お茶は繊細のため蒸らし方によって「味・香り・色」が変わります。 是非、「自分好みのお茶」「気分に合ったお茶」などいろいろなお茶を探してみてください
茶匠お薦め約70~80℃で約30秒です

4.湯のみに茶を注ぐ

気持ちを込めて少しずつゆっくり湯のみに注いでください
※分量・濃さが一定になるよう廻し注ぎする事ですべての湯呑みに美味しいお茶が入ります

5.最後の一滴まで

最後の一滴にお茶の旨味が凝縮してます
注ぎきるのが大事になり、これを「ベストドロップ」又は 「ゴールデンドロップ」と呼びます
※後味がスッキリしお茶の味を引き立ててくれます

最後の一滴まで注ぎ切ってください

一煎目・二煎目・三煎目とお湯の温度や浸出時間を
変えることにより お茶の成分や、違った味わい・香りをお楽しみ頂けます

一煎目・

じっくりと時間をかけて淹れることにより
緑茶のカテキン類による抗ガン作用が注目されています
お茶の甘味(旨味)成分であるアミノ酸(テアニン)が多く抽出されリラックス効果や癒しを感じる事ができます

二煎目・

温度を少し上げ、浸出時間を少し短くするこにより ほのかな甘味・さわやかな苦みが程良く合わさることにより苦味成分である(カフェイン)が抽出され眠気を防いだり集中力アップなどの効果が得られると言われています

三煎目・

ポットから直接お湯を淹れ、短い浸出時間でさっぱり飲みやすいお茶が飲めます
渋味成分であるカテキンが抽出されるため、抗酸化作用・抗ウイルス作用・抗菌作用・免疫力アップ等 人間の身体に良い成分が多く含まれております

お茶を急須で淹れている時は、無意識のうちに茶葉と向き合い
心が落ち着いている自分がいることに気がつきます。

生活の中に「間」が少ない時代だからこそ
手間を要するお茶を淹れる時間が
かけがいのない「ひととき」になって
私たちの心を潤し癒してくれます。